車中泊で使えるキャンプマット

車中泊で気になる段差、自動膨張で設営楽々、専用枕付属、クライマックスマットで最高潮な寝心地を実現します。車内を自宅のような快適な寝床に作り変えます。

8個の商品

クライマックスな寝心地

「シートの段差が背中に当たって痛い」「寒くて夜中に何度も目が覚めてしまった」「翌朝、体がバキバキで運転が辛い……」
車中泊でよく聞かれる体験談です。
もし心当たりがあるなら寝具選び、特に「マット」に原因があるのかもしれません。
車中泊において、マットは単なる敷物ではなくベッドそのもの。ここを妥協すると、せっかくの楽しい旅が台無しになってしまいます。
座り心地で定評のあるクライマックスチェアと同じ名前を冠した、寝心地が最高潮なクライマックスマットを紹介します。

シートの凸凹を無効化する、圧倒的な「厚み」

車中泊で最も厄介なのがフルフラットにしたつもりでも残るシートの段差やシートベルトのバックルなどの突起物です。
薄手の銀マットではこれらの異物感を背中でダイレクトに感じてしまいます。
クライマックスインフレーターマットの最大の特徴は厚みにあります。5cmと8cmの2種類厚みラインナップがありますが特におすすめなのは8cmタイプ。
シートの段差や隙間をしっかりと吸収し、まるで自宅のベッドをそのまま車内に持ち込んだかのような感覚になります。 「車で寝ている」ことを忘れてしまうほどの寝心地を実現します。
厚さは「底冷え」もしっかりとシャットアウトし、朝まで暖かく眠ることができます。

寝床に必要なアレも標準装備

キャンプや車中泊で意外と忘れがちなのが「枕」です。
着替えやタオルを丸めて枕代わりに代用したりしていませんか?
クライマックスマットには「専用枕」が標準で付属しています(シングルには1つ、ダブルには2つ)。
ただの空気枕ではなく、中材にウレタンが入ったしっかりとした作り
マットと同色で統一感があり、汚れても洗えるカバー付きという設計です。
「寝床を作る」作業がこのセット一つで完結する手軽さも、準備や撤収に時間をかけたくない車中泊ユーザーには嬉しいポイントです。

準備はバルブを開けるだけ。自動膨張の手軽さ

面倒な空気入れ作業は不要です。
このマットは「インフレーター式(自動膨張式)」を採用しておりバルブを開いて放置しておくだけで空気を吸い込んで勝手に膨らんでくれます。
最後に少し息を吹き込んで好みの硬さに調整すれば、あっという間に極上のベッドの完成です。

シングルサイズは幅約70cm、ダブルサイズは幅約145cmのゆったり設計。
軽自動車やコンパクトカーでのソロ車中泊ならシングルを、ミニバンやワンボックスカーでファミリーキャンプならダブルを。 愛車のサイズに合わせてお選びください。